MONTHLY NEW ITEM

2013年で100周年を迎えた、Schottのさまざまな物語をお届け
Factory

Factory

100年稼働し続けるファクトリー

ニューヨーク第2の玄関口、ニューアーク空港のほど近くに位置していたショットのファクトリー。世界中のバイカーたちを魅了してやまないレザープロダクツは、創業以来ほとんど変わらず今もアメリカで作られ続けている。

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Pride of Made in U.S.A.

アメリカ製を作り続けるショットの誇り

本誌Lightningの姉妹誌『CLUTCH Magazine』Vol.9にてショットのニュージャージーの工場を取材。今もなお、アメリカ生産を続けるこだわりとは何か? 掲載記事を特別公開!

100years aniv

100years aniv.

100周年本制作の舞台裏 田中凜太郎氏

『Schott生誕100周年本』を製作した、世界を飛び回る日本人・田中凜太郎氏を直撃インタヴュー。製作にあたっての苦労話や、他では語れないブランド秘話を語っていただいた。

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Owners Story

それぞれの皮ジャン物語

バイカーのライディングギアとして生まれ、反骨のシンボルとなり、アーティストのトレードマークに。そして、現代になり“ファッション”アイテムとしても愛されている皮ジャンを愛用する12人の熱い思いを紹介する。

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Legend of “Onestar”

schottを代表する、超・名作

エポレットに星型スタッズが配された“ワンスター”は、ショットの代表作として、ライダースジャケットの代名詞として世界中から支持され続けている。パーフェクトの称号が与えられた1950年代からのモデルを紹介。

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